札 幌突兀会
TOP PAGE

札幌突兀会の概要

総会・懇親会

札 幌突兀会会報

突兀会のあゆみ

卒期と卒業年次対比表

札幌突兀会 会則

校歌

役員会便り

ゴルフ部会便り

BackNumber

同窓会リンク

今までのご来場者数







お知らせ 2018.11.17
◎ 札幌突兀会 女子会の模様を追加しました ◎

 今月11月3日(土)に行われました「札幌突兀会 女子会」の模様が初めて届きましたので当HPへ追加しました。是非ご覧下さい。
 なお、以下の内容はトピックスとして暫らくの間、このTOPページでお知らせした後、後日「役員会便り」のページへ移動します。
HP担当 25期 秋田谷 憲彦 
----------------------------------------------------------------------
 第3回突兀会女子会
開催会場:札幌丸井今井大通館10階「ミチノイエ」 参加者:31名

 11月3日(土)第3回突兀女子会を開催しました。
 今回も旭川から大城先生はじめ、34期9名、今年の当番期7名、来年度当番期3名等若い期の方々が半数以上を占める31人が参加、予想以上の盛況で幹事一同驚きを隠せませんでした。

 例年「在学中は先生に叱られました」という思い出話が多かったため、大城先生から「私は怒ってばかりいた怖い先生ではありません〜〜」との出だしでご挨拶がありました。

 先生は今も現役で教えていらっしゃるそうで、研修会のため東京に出かけられたこと、お身体を心配される親戚の方々に「函館に行ってくる」と言いながら3泊4日で海外旅行に行かれたなど楽しいお話をしてくださいました。

 その後の皆さんの近況報告でたぶん若い期の方は見たこともない制服の話が出たり、当番以降同期のきずなが深まったなど同窓会の良い点や、私生活の楽しい話題が多く笑いが絶えませんでした。

 後半は副会長菅原さんが旭川と突兀会にまつわるクイズを出題し、5チームに分かれて対抗しましたが結構難しい問題でした。優勝チームには賞品が当たるということもあり、一同真剣に考えて一瞬の沈黙のあと、答えの意外さに驚く場面が多くありました。

 一例として、旭川の「音楽大行進」は今年で何回目でしょうか、という問題で
(1)86回 (2)76回 (3)66回 (4)56回の4択です。(さて、答えは何番でしょう?)
 回答のあと、映像を交えての解説があり、旭川も突兀会も奥が深いと改めて知らされました。出題と解説の準備をしてくださった副会長にも脱帽です。

 今年は受付を34期の滝沢さん、37期の小林さんが担当してくださり、頼りになる後輩の存在にもおおいに励まされました。お役ご免とのんびり構えていたら、あなたは報告を書いてね、としっかりお役目を頂きあわてて気を引き締め直しました。

 3時間という時間があっという間に過ぎていく楽しい集まりでした。来年度以降もたくさんの方々の参加をお待ちしています。
記 会計 東高28期 山内 さやか





大城先生挨拶
松並先輩の卒業50周年記念メダル紹介
歓談中1
歓談中2




チーム対抗クイズの模様
集合写真
写真 副会長 東高 28期 菅原明子

お知らせ 2018.11.11
▼ 秋の役員・幹事会の模様を追加しました ▼

 先月10月24日(水)に行われました「秋の役員・幹事会」の模様が届きましたので当HPへ追加しました。是非ご覧下さい。
 なお、以下の内容はトピックスとして暫らくの間、このTOPページでお知らせした後、後日「役員会便り」のページへ移動します。
HP担当 25期 秋田谷 憲彦 
----------------------------------------------------------------------
秋の役員会

 毎年恒例の秋の役員会が10月24日(水)に開催されました。
 田村会長の挨拶は今年5月に亡くなられた木幡顧問の奥様より寄付をいただき、この寄付を基金に「木幡賞」という名称で札幌突兀会のメンバーに授与した い、と語りました。授与の基準を新年の役員会まで考えますが、期待していて下さいと挨拶。

 乾杯の挨拶は東高7期の工藤先輩。自分よりも上の先輩がお二人出席されているのに、私が挨拶というのは失礼でないか?と思っているのですが、幹事長が 「やれ!というので(そんなことは言ってません)お引き受けしました、と。
 60歳、70歳を迎えても「なんだ、まだ元気じゃないか!」と思っているうちに、来年は80歳を迎えることになり、いつお迎えがくるかもしれないのです が、自分としては85歳までを「健康年齢」と定めこれまで以上に頑張りたい、といつもの元気いっぱいの挨拶で会が始まりました。

 しばし歓談の後、報告事項に。今年の総会・懇親会を取り仕切った37期からは小林さんが登壇。当番長の信岡氏のメッセージを代読。信岡当番長からは「準 備期間中は交感神経が研ぎ澄まされていたように思います。総会が無事終了し。今、ようやくのんびりできてます」と、さすがお医者さま、医療用語を交えての コメント。

 司会が意地悪く、小林さん本人からのコメントも促すと「平凡でひっそり生活していたのに、同期会の集まりに出たばかりに,今ここで諸先輩の前で話をする という重責を担うこととなりました。でもこれもイイ経験でした。来年の当番期の皆さまには突兀会の絆を伝えていきたい」と素晴らしい挨拶。

 そして新当番長、38期の鈴木君と瀧川君が登壇。鈴木当番長はとにかく声が大きく、マイク不要といった感じ。2人は学年で2クラスしかない男子クラスで 高校時代を過ごした仲。歓談中に先輩のテーブルへの挨拶まわりの際に堂本先輩、工藤先輩より激励を受けたので2人力を合わせて会の成功を目指して準備をし ていきたいと力強く決意を表明。

 瀧川君からは社会人になるまで、鈴木君とは会ったことがなかった、数年前の突兀会の総会で再開、当番になった以上は頑張ろうか!と副幹事長を引き受けて しまった、とここに至るまでのエピソードを披露。何か2人の掛け合い漫才を聞いているようで楽しい決意表明でした。

 さて、出席者からの近況報告。トップバッターは堂本先輩。88歳になってもまだ頑張ってます、と語り始め「いつもよりテーブルが1つ2つ足りないような 気がしますが(幹事長の準備不足です、すいません)、今日の出席者の中で校名に「東」が付いていないのは私だけになった、と(堂本先輩は「旭中43期・旭 高2期」)。
 もう1年遅く入学していれば男女共学になれたのだがと残念そう。全員男子ばかりはわびしい高校生活、青春だったと述べられましたが、とにかくお元気なお 姿、張りのあるお声は40代のよう。シニアのお手本と言えるのではないでしょうか。

 続いて東高1期の府録先輩の挨拶は、堂本先輩に申し訳ない、と始まり、私が男女共学1期生であると語り出しました。ただ堂本先輩は共学がうらやましいと おっしゃったが、修学旅行が神居古潭の日帰りだったと秘話を語る。当時はやはり男女での宿泊旅行が危ないと思われてたのでしょうか?
 また、最近「シルバー川柳」というものが流行っているようだが、自分がその川柳のモデルになっていないか冷や冷やしている、と笑いを誘った。

 続いて7期の小柳先輩からは、2年前に体調を崩し、病院長を辞したが、少し元気になると他の病院からスカウトされて、今も病院勤めをしている、と元気さ をアピール。そして修学旅行の話の補足として、自分の年から宿泊旅行になったが、どういう訳か西高と一緒だったことを明かす。諸先輩に申し訳ないと言いな がら自慢ともとれる語り口調でした。

 久しぶりに出席の32期の広部くんからはゴルフ部会には命を燃やしている(?)が総会はいつも欠席。ここでも11月21日開催のゴルフ部会の納会を PR。当番長の鈴木くんが納会のチラシ(最近は「フライヤー」と言うらしい)を各テーブルに配布。やっぱりゴルフだけかい!といった感じ。今年、道銀の執 行役員に就任したのですから、総会にも顔を出してください。

 同期の山脇さん。先の広部くんはバスケット部の副キャプテンの時に全国大会に出場?の話を交えて、東高の今年の音楽部がNHK全国大会で銅賞を受賞した ことを報告。続けて今日も山脇さんのユニークなお嬢さんの話で会場の笑いを誘う。私の娘よりユニークですね。

 28期の畠山副幹事長は、今年初めて「東京同窓会」の総会へ出席した話を披露。
たまたま今年の当番期がそうだったのか、司会がぶっきらぼうで「うん?挨拶終わったー?じゃ、乾杯かい?」みたいな軽口、それで総会は15分で終了とか。 それに比べ、突兀会も旭川同窓会も上品だ、とだけ語りそそくさと自席へ。

 18期の佐原先輩からは9月の台風に続く、大地震の発生、本州の知人から心配の電話が次々入り、スマホの電池が切れそうで心配したとのこと。来年の年賀 状に「被災した時は1週間はほっといてくれ」と書こうか、と(笑)。昨年の12月に設計事務所を立ち上げ、ありがたいことに仕事も順調に受託でき、また台 湾に行って来ようかな、と余裕のコメント。

 23期の佐藤先輩は21号台風の時には物置が倒壊、地震の日は函館のホテルで被災。ことしは災害の秋とため息。ただ先週の土曜日から茨城へ行き、教え子 たちと再開。教え子の1人が大手タイヤメーカーに勤めていて、通常一般の方は入れないテストコースに内緒で乱入。テストコースでの高速走行という貴重な体 験をしたことを語りました。最後に同期の北電社長の真弓氏がテレビに映るたびやつれて見えてとても心配とコメント。

 20期の坪井先輩から再び男子クラスの思い出話が。3年間、男子クラスだったそうで男子高よりもひどかったのではないかと嘆く。地震の話では、驚愕のエ ピソードが。地震発生の2日後の土曜日に、何とお嬢様の結婚式が執り行われる予定だった。
 式場からはキャンセル料はいりませんと言われたものの、来年4月に同じ会場で結婚式をすることとした、と驚きの報告でした。
 ライフスタイルとなっているアイアンマンレースの話から思わぬエピソード。
いつも走るコースにハイスピートでガンガン走る男性に遭遇。ある時好奇心から後を追いかけると、道銀のある支店に入って行く。何とその人物は本日出席の鈴 木当番長と判明、驚きの再会となったようです。

 副幹事長の川井君からは当番の年から今も当番のメンバーで宿泊旅行を継続している、と。苦労したメンバーの結束は固いのですね。同窓の皆さまから数々の エピソードを頂戴しました。

 締めの挨拶は29期の大村副会長。突兀会との出会いは、初めはゴルフだけの付き合いでしたが、役員会にも出席するようになり、諸先輩からのお話し、交流 が深まるにつれ旭川東高のOBとしての意識が芽生えてきた。特に今日は大先輩から健康年齢85歳という大胆な新説のお話しや新当番長から「来年は頑張る」 という初々しく、且つ強い決意を聞くにつけ、年齢を超えた自由な突兀会に改めて感動した、と会を締めました。

 平成の最後の年も残すところ2か月あまり。新しく迎える年も穏やかな年になること、突兀会の皆さまが元気で年越しを迎えられることを祈らずにはいられま せん。
東高25期 幹事長 中川 均












お知らせ 2018.10.07
※ 秋の役員・幹事会のご案内です。※

 中川幹事長から以下の内容で「秋の役員・幹事会」のお知らせがありました。開催日までの日程が短くて申 し訳ありませんが、ご出席の返信は、お早めにお願い致します。
 なお、今までTOPページに有りました5月末日までの内 容は、「BackNumber」へ移動しました。
HP担当 25期 秋田谷 憲彦 
----------------------------------------------------------------------
               記
 
 日 時 平成30年10月24日(水)18:30から

 会 場 札幌東急REIホテ ル(旧:札幌東急イン) 2階「メイプル
      中央区南4条西5丁目(本通り北向き)
      電話 011−251−0109

 会 費 5,000円
幹事長  東高25期 中川 均 
----------------------------------------------------------------------

 ※出欠の返事は10月22日(月)までに お願 い ます。
  ご出席の方は、卒業期とお名前を記載した返信メールを、10 月22日(月)までに
 中川宛にご返事下さい。宜しくお願いいたします。
 (また当ページ最下部のホームページ事務局へメールし て頂いても結構です。)
 以上 宜しくお願いします。

お知らせ 2018.09.23
◎ 旭川東高同窓会 総会・懇親会(8/25)の出席報告です  ◎

 先日、菅原明子 副会長(東高28期)から「平成30年度 旭川東高同窓会 総会
・懇親会」に出席された時のコメントと写真を頂きましたので、以下にお知らせします。
ご覧下さい。
 なお、この内容はトピックスとして暫くの間このTOPページでお知らせした後、後日
「役員会便り」のページへ移動します。
HP担当 25期 秋田谷 憲彦 
-----------------------------------------------------------------

 8月25日(土)、台風19号20号の影響で道内各地大荒れの天気の中、星野リゾート
OMO7(旧旭川グランドホテル)にて、「平成30年度東高同窓会」が開催されました。
(参加198名)

 冒頭、同窓会 荒井保明会長から、「諸先輩・恩師の歴史を、次の世代に繋いでいく事が我々の役目である事を忘れず、今後も活動していきたい。また今年は総会の進め方を見 直し、懇親会をゆっくり楽しんで貰えるようにした。」と挨拶がありました。

 次に岡田聡校長が祝辞を述べ、在校生の活躍の様子の他、この夏の興奮冷めやらぬ
経験の報告をしました。今年東高が、高野連の事務局を担当した関係で、甲子園に旭大高の試合を応援に出掛けたとの事。
 震えるほどの感動を覚え、「この夢の舞台甲子園で、東高生にもプレーさせてあげたいと強く思った。」と述べました。
 また、夏の甲子園大会は今年100回を迎えましたが、東高は第7回から地方大会に出場しており、地区決勝に旭中時代5回、東高になってから5回と計10 回進んでいて、甲子園に出場を果たしていない学校の中で、“全国最多の記録”を持っている事実も紹介。「チャンスは巡ってくると心から期待している!」と 熱く思いを語りました。

 東京同窓会 高木宏明会長からは、5月19日新同窓生歓迎会と7月7日総会・懇親会の報告が行われました。更に、校長先生の話に対して、「東高同様、高校野球地区決勝 10敗していた東東京の二松学舎大学付属高校が、2014年ついに甲子園への切符を手に入れた。母校についても、希望を持って応援していきたい。」と力強 いエールを送りました。

 札幌突兀会 田村康史会長は、自身が卒業50周年記念でお祝いを受ける立場であるから・・・と照れながら登壇。
 同窓会活動を通し楽しい経験が出来る一方、偉大な先輩を失うという悲しい事にも遭遇するとして、札幌突兀会の重鎮であった木幡敏也顧問の訃報を報告。
 常日頃「歴史と伝統を踏まえて、しっかり判断するように。」と指導を受けた思い出を披露。今後、その志を継いで頑張っていきたいと決意を述べました。

 続いて行われた「卒業50周年記念メダル授与」には、東高18期39名の皆様が出席されました。メダル受賞者による歌の披露が行われるようになったのは 5年前。
 以来、「高校3年生」を含む合唱が恒例となっていますが、今年は何と琴・尺八と歌のコラボ演奏!琴の先生をしている同期の指導を受け、楽器初心者の皆様 が8か月間・週2回の猛特訓を行ったという事です。さすが東高生!校歌を含む3曲を見事演奏しました。
 歌の披露は決まり事ではありませんが、18期のパフォーマンスが、来年以降のハードルを上げたことだけは間違いありません。

 今年のテーマは「きざむ」。様々な同窓との絆を心に刻んだ楽しいひと時はあっという間に過ぎ、平成最後の同窓会は盛会のうちに終了しました。準備にあた られた51期・61期の皆様に、改めて感謝致します。
副会長 東高28期 菅原明子  








お知らせ 2018.07.24
◆ 第58回 札幌突兀会 総会・懇親会の模 様 を追加しました ◆
28期
 先月6月3日に開催された「第58回 札幌突兀会 総会・懇親会」ですが、出席者総数199名の大盛会となりました。その内容および「会報」、またその前日に行わ れた「ゴルフコンペ」の模様をスコア付き で掲載しまし たので、是非ご覧下さい。

 
第58回札幌突兀会 総会・懇親会の模様は左側メニューの「総会・懇親会」を、会報は同じ く左側メニューの「札幌突兀会会報」を、またゴルフコンペ は総会・懇親会」のページ 下部または左側メニューのゴ ルフ部会便りをクリック して下さい。

 なお、今までTOPページに有りました4月末日までの内 容は、「BackNumber」へ移動しました。
HP担当 25期 秋田谷 憲彦

お知らせ 2018.06.16
◆ 春の役員・幹事会の模様を追加しまし た ◆

 先日5月17日(木)に行われました「春の役員・幹 事会」の模様が届きましたので当HPへ追加しました。是非ご覧下さい。
 なお、以下の内容はトピックスとして暫らくの間、このTOPページでお知らせした後、後日「役員会便り」のページへ移動します。

 また、本年3月23日までのトピックスは、「役員会便り」または「BackNumber」ページへ
 移動しました。
HP担当 25期 秋田谷 憲彦 
-----------------------------------------------------------------
28期
春の役員・幹事会

 春の役員・幹事会が今回は会場を札幌東急REIホテルに移し開催されました。28期
(5月17日(木) 2階「プリエール」 参加者26名)
 田村会長の挨拶は、やはり5月4日に急逝された木幡顧問の思い出、本会への功績について語られました。

 青山先輩(東校7期)の乾杯に続いて報告事項へ。先ずは第58回総会・懇親会の最終28期準備情況を信岡当番長から報告。出席者200名を目標としてい たが、 現時点では175名まできたものの集客の難しさを吐露。今回のお土産には特製タオルと同期が経営する高橋製菓のお菓子とお茶のセットに発注したこと、アト ラクションとして同期の西川旭川市長に特別講演を依頼したことを報告。とにかく各テーブルにサプライスを用意したく、最後の追い込みの状況を報告。必死さ が伝わってきます。

 次に山内副当番長(同37期)からも「おもてなし」「懐かしさ」「しまり」のある会にしたいと決意表明。小林さんからは、当日のお手伝いが一人また一人 と増えてきて、当日、みんなと会うのが楽しみではあるが、緊張感も日に日に増していると。

 続いて会計報告、原口副幹事長(35期)からは5月12日(土)開催の新大学生歓迎会について報告が行われましたが、ホームページに掲載されている原口 副幹事長の報告コメン28期トは素晴らしく、ぜひお読みください。

 歓談の後、恒例の近況報告。来期の当番期からは3名が参加。道議の安住くんからは東京同窓会のメンバーと旭川で会食した話を披露。会食時の旭川チーズが 絶品で
旭川の食も全国区になる可能性あり、と。瀧川くんからは来年の集客のことで頭が一杯、
3日(日)の総会に出席する引継ぎメンバーを何とか集められた、と来年の準備に突入した実感が伝わりました。櫻田さんからは以前、信岡当番長と同じ職場で したので、相談しやすいし心強いと、やはりみな一様に不安な様子。

 近況報告では小柳先輩(東高7期)から出席者名簿の上位になってしまったことの寂28期
しさ(?)、平泉先輩(12期)からも後期高齢者の仲間入り、月1回の昼からのカラオケ
その後、居酒屋へ行っても帰宅は7時頃、と。松並先輩(18期)は突兀会グッズにご執心、坪井先輩(20期)のお嬢さま夫婦が眼科医を開業、トライスロン も継続中、佐藤先輩からは木幡顧問の思い出とご葬儀での上ケ島先輩の弔辞のやさしさと格調の高さを称賛、
本当に木幡先輩がお亡くなりになり、会も寂しくなります。

 出席の諸先輩の皆さまは相変わらずお元気そうで、突兀魂も健在、日々頑張っているようです。若手からは仕事の苦労話もありましたが、それらを乗り切る若 い力が伝わって着ました。お開きの後は、後輩のお店「夜光虫」で2次会でした。いよいよ再来週は総会です。
幹事長 東高25期 中川 均 28期


















こ れ以前のトピックスはこちら ⇒ Back Number

連 絡先    「札幌突兀会ホームページ事務局」 メー ルを送る


Ver 2.0 Since 2010.4.1


inserted by FC2 system